甲子園の真紅の優勝旗から町内の運動会で使用される優勝旗まで様々あります。 学校の校旗などと同じく優勝旗も刺繍やプリントの合わせ旗に周りをフレンジを付け剣先と千段棒というのが一般的です。 例えば既製品の優勝旗の場合には「鷲」や「ライオン」が描かれていることが多くあります これに対して大会名など文字を刺繍や圧着で入れます。 優勝旗の製作でおこまりでしたらe賞品の優勝旗ページを御覧ください
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旗用保存箱
刺繍の旗を入れるケースも実はサイズに応じて様々ございます。 親子式のケースであったりアルミ製のケースであったり金額に応じて選定させて頂きます。 またケースに旗竿を一緒にしまっておく場合には竿用止めバンド付きの保存箱もございます。 旗用のケースをお探しならぜひ一度ご覧下さい。 旗用保存箱はこちら
校旗(袷せ旗)の生地
生地は、主に綴・琥珀・綾錦・京錦・正絹塩瀬・人絹塩瀬があります 生地の種類 綾錦地 綾錦は西陣織の一つで糸の交錯する点が斜めに走るのが特徴。平織りよりもしなやかな風合いがあり、伸縮性に優れ、シワがよりにくい等の利点がある。琥珀織りと同じく先初めした糸で織り上げますので色指定は西陣織の生地見本帳から選んでいただきます。高級手刺繍の旗に使用されます。 やまと錦地 やまと錦は、二色以上の色糸で柄を織り出した生地で緯糸(横糸)で地色と柄を織り出します。文様も平面になっています。 琥珀地 琥珀織りは絹織物の一種。経(たて)糸に細糸を,緯(よこ)糸に太糸を用いて平織にし,横方向に畝(うね)を表した織物です。糸は先染めしたものを織機で織り上げますので色指定は西陣織の生地見本帳から選んでいただきます。高級手刺繍の旗に使用されます。 綴れ地 綴織りは横糸をだぶつかせて、縦糸が見えないように打ち込みを多くした織り方です。すべて正絹の手織りで、ご希望の色を糸に先染めして織り上げます。堅牢ども高いものです。色の選択ができる最高級の手刺繍旗の生地に使用されます。 校旗の生地はこちら
日の丸セット
国民の祝日には国旗を掲揚する習慣があります。しかし日本の白地に赤丸という旗は非常に日焼けしやすく黄ばみやすいです。お客様の家の日の丸は変色していませんか? 弊社では日の丸の旗だけでも大小様々に取り揃えています。しかもメール便で送れますので送料もきになりません。 既に国旗をお持ちの方は一度サイズを測って頂きまして近いサイズをご指定下さい。 またまだ旗をお持ちで無い方には上の写真のようなセットもあります。 セット内容は日の丸、旗竿、金球(きんきゅう)、軽便金具となっています。 外国の方がお土産に買っていかれたりと人気の商品です。 ぜひご利用下さい 日の丸セット・国旗はこちら
サイト開始のご挨拶
みなさんはじめまして。 e賞品、長谷川クラフト店長の長谷川です。 弊社はトロフィー、カップ、メダルなどの表彰品やレーザー加工やダイレクトプリントなどオリジナル表彰品の製作販売をしています。 これから新商品やおすすめのアイテム、ちょっとためになる専門知識など公開していきますのでぜひ応援よろしくおねがいします。


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